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カテゴリ:ファッション( 6 )

勇気を出して、白いおしゃれ水着を着てみる♪ スイミングキャップもおそろいで!

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半月板損傷してから、11ヶ月経ちますが、途中Zumba踊って、振り出しに戻り、毎日泳いでいましたら、けっこう身体が締まってきたので、白い水着を着ています。ジム仲間が、貴女に似合うからと勧めてくれた、韓国ブランド、”Jkuzz”は大のお気に入り。上のモデルさんのようにはイケてませんけど、三着目の白はなかなか好評です。白のキャップを買いましたが、被るのに一苦労。

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そこで面白い動画を見つけたのだけれど、コレほんまにできるのかしらねえ~?


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by kaori40712007 | 2013-07-08 18:10 | ファッション | Comments(6)

水着でお洒落♪

ジム会員さんから、「kaoriちゃんのためにある様な水着よ!」と、勧められ、早速購入した水着♪

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わたしじゃありませんよ、モデルさん綺麗♪

毎日泳いでいますが、やはり水着もお洒落でないとね♪

そして、勧めてくれた女性は、私の憧れの人。

こういう友情をわたしはとても好きです、ホントに嬉しい。

も一つ候補を!

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綺麗な水着を着ていると、外国人の会員さんから褒め言葉をもらえるので、とっても嬉しい。

激太りの写真から、5Kg減量しました。さらに、水着のお洒落で体重を落とし、体を絞ります。

今日はプールで美少年と泳ぎ、露天ジャグジーバスで1時間半もお喋りしました。

愉しい日々♪
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by kaori40712007 | 2013-03-08 23:55 | ファッション | Comments(2)

チョイ悪おばさん(笑)♪




「素足!? 寒そ~!!!」

これはいつもジムの行き帰り、下駄箱やロビーで皆さんにかけられる私に対する言葉です。

そう、わたくし普段から石田純一張りの「素足に革靴派」なんです。オールシーズン家でも外でも素足が快適で、指先は、手足ともどもいつもぬくぬくポカポカしているので、靴下や手袋が不要なんです。紫外線によるシミ対策で手袋はしますが、出来れば身には何も纏わないのが一番自分らしくていいと思っています。公序良俗違反を犯してはいけないという法律上のルールにのっとって、服を着ていますが、人々が皆想いおもいに服を着ても着なくてもいい社会になればもっと面白いのにと思ったりもします。

アフリカでは、人々は大らかな服装をしています。そんな感じが好きだな。

黒い皮膚に生れたらもっと太陽光に強かったのに・・・瞳の色も薄いせいで、サングラスが離せません。愛用してみて分かったのですが、眩しさを防ぐ以上に効果があるのが、目の周りの染み、皺防止です。出来るだけ大きく濃い色のが良いようです。必要な物はだんだんと愛着がわくので、よくサングラスが似合うと褒められます。年齢によって似合うものが変わっていくのでお洒落は愉しいですよね。

素足に革靴、グラサンの「チョイ悪おばさん♪」を、今しばらく気取ってみようと思っています(笑)。

附則:手足がぬくぬくになったのは、剣道を一年習った後、そのようになりました。冬寒い氷の様な木の床の上を素足で稽古したとき、身体の中で何か化学変化が起こったような気がします。鍛えると強くなるのかな?剣道一家の我が家は皆素足です(笑)。それと、しょうが紅茶を常飲しています。ジュースは冷蔵庫にありません。温かい飲み物を一回一回フレッシュな水を沸かして供します。
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by kaori40712007 | 2013-03-05 17:45 | ファッション | Comments(2)

ブティック♪

中学生と高校生の娘はファッションに興味あり、あれこれ自分のお気に入りの服や装飾品を欲しがる。
お洒落なんてしなくても生きてはいけるけど、自己表現の一つとしてとても重要なファクター。そこに興味が湧いているというのは喜ばしい。女ですもの、お花のように美しい女性に育ってほしい。女性としての美しさや自分らしさを表現しようと思えば、まったく無投資でというわけにはいかない。魅力的な人というのは、内面の美しさはもちろんの事、素敵な外見だって兼ね備えているもの。自分の肌や髪、瞳の色にあった色合いの服や、体形を更に綺麗に見せてくれる装いは工夫次第でいくらでも演出できる。バーゲンのワゴンからガバガバッと拾い集めたように洋服を選ぶのは哀しいな。じっくり選んで失敗をして自分らしさを表現していってほしいものだ。とはいえ、予算には限りがあるし、もし、余裕があったとしても、自分で稼げるようになるまでは、身分不相応なものは身につけるべきではないと思っている。

そこで、娘たちとのショッピングでは、あらかたの予算枠を伝え、最初の一時間は自由行動にする。その間娘たちはお気に入りのブティックに駆けこんで、自分たちに似合う洋服を選び、試着をし、お店の人に相談にのってもらったりする。

あれもこれも欲しいけれど、一時間のうちに欲しいもの集約されてくるようで、本当に欲しいものは大抵一品か二品になる。待ち合わせ場所に輝いた表情で表れる娘たち。遅れると交渉に不利だからいつもオンタイムだ(笑)。いかにそれが気に入ったかを表現し、母親に買ってもらえるようアピールする。なかなか熱のこもったプレゼンである。ここで、納得させ母親をそのブティックまで連れていければ粗方成功。

最近気づいたのだが、娘というのは実に母親の事を良く知っていて、母の財布のひもを緩める戦略を持っている。ブティックの店員がイケメンであることが多いのだ。彼女たちがフィッティングルームに入っているとき、面食いの母はイケメン店員とのおしゃべりを楽しんでいる事に気付いたようだ。どうも近頃、彼女たちは、イケメンのいるブティックから自分達の欲しいものを選んでいるように思える。時には予算枠を超えても、「似合っているし、物も良いからいいわ。」などということになり、してやられたなと思うことしばしば。まあいいわ。欲しい洋服を何度も着ては、鏡の前で自分たちと語っている娘たちは本当にかわいい。こうしながら、自分を愛しむようになり、いろんな方面で意欲が湧いて素敵な女性に成長していってくれる事を祈る。

昔から、女同士でショッピングは滅多にしない。よほど辛口でファッションセンスの良い人なら楽しいが、大抵は欲しい服は即座に決まってしまうので、女同士の長々としたショッッピングは疲れてしまうのだ。それより、男性のアドバイスをもらった時の方が、自分に似合う服に出合えている。娘時代はいつも父が付き合ってくれた。一分の信号待ちも苦痛なせっかちな父が、気長にフィッティングルームの前で待ち、試着して見せると「おお、イイよ!」と目を細めてくれたのを良く思い出す。お洒落が好きなのは、そんな一瞬を今でもよく覚えているからかなと思う。

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今話題のNHK朝ドラの「カーネーション」の長女役モデルのコシノヒロコのコレクションをゲット。百貨店で娘が美容院でカットしている間、ぶらりと歩いて一瞬で決めたこの品は、ショーウィンドウの内側から「私を着て!」と呼んでいるような気がして。(してへん、してへん。都合よすぎ・笑)

キラキラとブラウンは、とても似合うとデザイナーの男友達が勧めてくれる。

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少しずつ暖かくなってきたからこれを着て街に繰り出そう。♪
差しあたり、京都文化博物館の「葛飾北斎展」へ出動。
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by kaori40712007 | 2012-02-26 12:43 | ファッション | Comments(5)

ハイヒール♪





ハイヒールが好き。高ければ高いほど好き。

真紅のヒールに素足を滑り込ませスクッと気負い立つ瞬間が好き。

それは唇に紅をさすのと同じくらい大切なこと、女であることに喜びを感じる瞬間。



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by kaori40712007 | 2011-05-26 06:56 | ファッション | Comments(2)

香水のお話し♪

大好きなブログ友達のモカさんは、「エゴイスト」をつけている男性とご縁があるとか。ちなみに旦那様もご愛用。 http://ameblo.jp/vanilla-momoca/page-2.html#main

わたくしは「アラミス」をつけている人と縁があります。夫は香水つけない人だけど。(笑)

好きになって気がついたら、昔の人と同じ香りを纏っている人だったというのはよく聞くお話し。

「匂い」の魔力は、あなどれないですね。

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日本の伝統文化である「香道」は、室町時代からあると聞きますが、もっと古くからその源はあったでしょう。

万葉の人たちも、歌を交わすのと同じように、文に香りを移して想いを託したに違いありません。


幼いころ、京都祇園歌舞練場で「都をどり」を最前列で観せてもらった事があります。芸妓舞妓さん達が舞う

たびに、フワリフワリとなんとも艶っぽい匂いが降り落ちて来た時から、すっかり「香り」の虜になってしまいま

した。帰り道に「匂い袋」を買ってもらい、貝殻の刺繍の施された小さいものをいつも身につけていました。


大人になってからは、外食する時以外は、その日の気分やシチュエーション、お会いする人に合わせて洋服

を選ぶように香水も着替えます。


わたくしがとても楽しみにしているのは、香りのセンスのいい人とお会いすること。初対面以降、互いに香りに

対する感覚を探りながら、二人の香りをミックスさせる瞬間です。この息が合う人とは会話も弾むし、とても

素敵な時間を過ごせること間違いなしなのです。


一番のタブーはつけすぎ!デリカシーの無さが露呈します。

二度目以降どうしてもお会いしなければならないときはこちらは付けずに行きます、悲しいけれど。


ところでシャネルの香水CM、イイですね。




デコルテに香水をつけるのとてもいいと思いますね。以前は内くるぶしに少しだけつけていましたが、

大人の女はやはりここにつけるのが良いと思います。人との距離感とか接し方にとても敏感になれる場所だから。 
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by kaori40712007 | 2011-04-25 23:03 | ファッション | Comments(6)
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楽しい日々♪


by マダムSadayacco
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